●マイクロチップ装着後であること。
●一回目の注射時、生後90日齢以降であること。
●
「KILLEDワクチン(不活性化ワクチン)」であることを確認する。
●一回目の注射後、
最低30日おいてから二回目を摂取
(ただし間をおき過ぎると一回目からやり直しなので注意!)
●狂犬病ワクチンの有効期間はほとんどが
一年間。 抗体値検査後の有効期間は2年間あるので、もし帰国日前に狂犬病ワクチンの有効期限が切れるようならもう一度打ち直す。
●病院から狂犬病予防注射証明書を発行してもらう。(裏書をもらう時に必要な場合もあるため)
中国・上海のしましま家からの情報!
●上海では「国有病院」が動物検疫関係の処置ができるほぼ唯一の病院であり、この病院での処置でMなければ「裏書(エンドースメント)」が貰えない可能性が非常に高い。