| もしISO規格でなかったら… →まずはマイクロチップのメーカー、そのメーカーのどの製品か、マイクロチップ番号など出来うる限りの情報を用意しておく。 →到着予定空港検疫所にその情報を電話またはメールで連絡。 読み込み可能な製品かどうか問い合わせる。 →それでも読めるかどうか分からなければ、空港検疫所所有のスキャナーを教えてもらい、マイクロチップ会社に確認する。 それでダメだったら… →再度ISO規格マイクロチップを埋め込む。 (予算低。けれど狂犬病注射、抗体値検査ももう一度やりなおし) →現在のチップが読み込めるスキャナーを買って、検疫所に持参する。 (カナダ$400〜(4万円強) 狂犬病注射や抗体値検査等がすでに終了している場合、 コチラの方が安上がり) |